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ひとりごと(洋服騒動!(笑)) バックナンバー |
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雨の一日が開始したけど、ココルル組は早朝から起床。
朝ごはんにはコーンとパンとクラッカーを食べ。
遊び開始。
のんびり過ごしてそろそろ買い物へと!
と思い、ジェイがサンに着替えさせようとした時・・・。
サンがなかなか服を着たがらない!
あれ?!なんでだ?
と、サンに選ばせると、羊の絵が描いてある、色褪せた部屋着をみずから着用していた。
とってもお気に入りみたい!
そのまま、“いこー!”
って言われたけど、ちょっとぼろぼろすぎるので、着替えさせようとしたら大泣き。(笑)
あきらめてランチをし、いざ、心機一転ゴー!
ちょっと時間を置いて、服を着替えさせ、イトーヨーカドーへお買い物へ!
Mちゃんとジェイが買い物してる間、サンはそこにあったお絵かき!
と、そこに、飴を発見!
サンは大好き!
やっぱり食い付いて、もう大変。
遊びに行こうともしない。
なんとか買い物を終わらせ、ココルルに。
戻ると、にくまん・あんまんをバクバク食べてお腹が空いていたらしく、ご飯をバクバク。
鑑賞をしながら、眠たそうになってきたサン。
風呂に入り、7時前には就寝してしまった・・・。
まぁ7時だから夜中は平気だよね!(笑)
Mちゃんは夜、ジェイに抱かれながら就寝。
ニコニコ良い顔していたなぁ。
明日は晴れますように!
『自分自身』
サファリのゾウは、網の中でジッとしている。
網をぶち破るだけの力を持っているのに・・・。
なぜ、その力を発揮して逃げ去らないのだろうか?
もしかしたら“自分にはたいした力がない!”と思い込んでいるのかもしれない。
ゾウは、子供の頃、鎖でつながれて毎日を過ごす。
小さいのでたいした力がなく、網をぶち破ることが出来ない。
ゾウは大きくなってからも、その思い込みにとらわれ続ける。
調教師はそれを知っているから、網の代わりにロープを使ってゾウを調教したりもする。
大きなゾウにとって、ロープを破るくらいたやすいはずだ。
しかし、ゾウは、
“自分にはたいした力はない”
と思い込んでいるから、何もせずにじっとしている。
これは人間にも当てはまる。
“自分にはたいした力はない”
と思い込んで、平々凡々と人生を送っているからだ。
多くの人は自分で限界を設定し、本来の力を存分に発揮できずにいる。
きっと、非凡な能力がある!
それを発見して伸ばすことが大切だ!
“自分にはたいした力はない!”
という思い込みから自分を解き放とう。
“もし、人間が自分に出来るすべてのことをしたのなら、自分でも驚嘆するほどの偉業を成し遂げられる。”
素晴らしい可能性を秘めている。
ゾウが巨木を引っこ抜く力を持っているのと同じように、非凡な能力を持っているのだ。
その事実に気付けば、自分を信じることが出来る。
それは山をも動かす強い力となる!
Mon , 2 Oct 2006 |
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